P27 袋井市とつながりのあるスポーツチームの情報をお届け!!! スポーツインフォ 問 スポーツ政策課スポーツ推進係 TEL44-3139 プロサッカークラブ ジュビロ磐田 袋井南小学校で夢語り授業&給食交流  3月5日、(株)ジュビロの山田大記CRO、静岡SSUボニータの元キャプテンで2月からジュビロ磐田スタッフとなった塩澤優さんが袋井南小学校を訪問しました。  6年生を対象とした「夢語り授業」では、夢を持つことの大切さなどが熱く語られたほか、給食を一緒に食べたり、昼休みに一緒にサッカーをしたりと楽しみながら交流。子どもたちにとって貴重な体験となりました。 プロラグビークラブ 静岡ブルーレヴズ 袋井市でのホームゲームで市民招待を実施!  4月18日(土)にエコパスタジアムで開催されるホームゲームに、市民200組400人を無料で招待する特別企画を実施します。  静岡ブルーレヴズは第10節終了時点で7位。上位6チームに残れば、2年連続のプレーオフ進出が叶います。プレーオフ進出には、皆さんの応援が必要です。ぜひ、エコパスタジアムで熱い声援を送りましょう。詳しくはホームページをご覧ください。 子どもたちの笑顔が未来をつくる いつでもこどもどまんなか 問 こども支援課相談係 TEL44-3161 「袋井市こども若者家庭センター」シンボルマークが決定 〜こどもたちの願いや思いをのせて〜  昨年4月に開設した「袋井市こども若者家庭センター」。1月、センターが地域の子どもたちをつなぐことをイメージできるシンボルマークが決定しました。 子どもたちの思いを形に  袋井商業高校と袋井特別支援学校高等部の生徒が協力して複数のデザイン案を作成。その中から子ども・若者・保護者をはじめとする市民の皆さんによる投票を実施し、デザインを決定しました。投票総数は2,742票。投票いただいた皆さん、ありがとうございました。 マークに込めた思い  幸運をイメージしたクローバーをベースに、幸せな日々を願い、子どもや家のイラストを描きました。 作成した生徒たちの感想 袋井商業高校の生徒  初めての経験で不安でしたが、協力して制作することはとても楽しく、貴重な経験となりました。 袋井特別支援学校の生徒  最初は緊張して、難しいと思ったけど、楽しく作ることができました。   「こどもどまんなかふくろい」を目指して  今後、シンボルマークはセンターのPR活動に使用し、地域の子どもたちが笑顔で育つ「こどもどまんなかふくろい」を目指します。