住宅・建築物に関する社会資本総合整備計画について

更新日:2021年05月31日

社会資本総合整備計画について

社会資本総合整備計画は、国土交通省所管の社会資本整備総合交付金を活用して実施する取組みに関する計画です。

袋井市では、住宅・建築物の耐震化や住宅市街地の防災対策に関する整備計画を作成し、事業を進めています。

計画1

計画の名称

袋井市における住宅・建築物及び市街地の安全性の向上(防災・安全)

計画期間

令和3年度~令和7年度

計画の目標

住宅・建築物の耐震化や住宅市街地の防災対策を行うことにより、安全で安心できる住まい・まちづくりを実現する。

整備計画

過去の社会資本総合整備計画の事後評価結果(平成22年度~平成27年度)

地方公共団体が社会資本整備総合交付金(防災・安全交付金)を活用して事業を実施した場合には、社会資本総合整備計画の目標の実現状況を自ら評価を行い、これを公表することとなっています。

計画2

計画の名称

袋井市における安全・安心で快適な住環境の確保(地域住宅計画(防災・安全))

計画期間

平成30年度~平成32年度

計画の目標

セーフティネットの構築と少子高齢社会への対応を推進することにより、豊かで安全でゆとりある住まい・まちづくりを実現する。

整備計画

過去の社会資本総合整備計画の事後評価結果(平成25年度~平成29年度)

地方公共団体が社会資本整備総合交付金(防災・安全交付金)を活用して事業を実施した場合には、社会資本総合整備計画の目標の実現状況を自ら評価を行い、これを公表することとなっています。

この記事に関するお問い合わせ先

都市計画課建築住宅係

〒437-8666
静岡県袋井市新屋1-1-1
電話:0538-44-3123
ファクス:0538-44-3145
メールアドレス:toshikei@city.fukuroi.shizuoka.jp
みなさまのご意見をお聞かせください

返信を希望される方は、住所・氏名・連絡先(電話番号・Eメールアドレス)を記載して下さい。

このページの情報は役に立ちましたか?
このページの情報は見つけやすかったですか?
このページに関してのご意見がありましたらご記入ください。