【8/8開催】市民公開講座「最期まで目一杯生きる」
令和8年度 市民公開講座 「最期まで目一杯生きる」
袋井市では、医療と介護の両方を必要とする高齢者が住み慣れた地域で自分らしい暮らしを続けることができるよう、市民に対して在宅医療・介護の現状や医療と介護の連携について知ってもらい、理解を深めるための啓発活動として市民公開講座を開催しています。
●開催日時 令和8年8月8日(土曜日)13時30分~
●会 場 袋井市月見の里学遊館 うさぎホール
●対象者 どなたでも(300名程度)
●内 容
1.講演:前座落語 「三途の川の渡り方」 講師:介護亭楽珍 内村 英徳 氏
内容:高齢化社会の大きな問題「認知症」や「終末期」の問題を
介護のプロである、ケアマネジャーが創作落語の笑いにのせてお届けしま す。
2.講演:「最期まで目一杯生きる」 講師:緩和ケア萬田診療所 院長 萬田 緑平 氏
内容:最期まで自分らしく生き抜くとは?どんな生き方なのか?
緩和ケア萬田診療所の院長:萬田緑平医師が出逢った、
最期まで自分を貫き、生き抜いた人、そしてそれを支えた家族の生き様を
笑いと涙で贈る。生きる事とは 、死ぬ事とはなんなのかを考える講演会。
●申し込み
https://ttzk.graffer.jp/city-fukuroi/smart-apply/surveys/2310150873182716297

この記事に関するお問い合わせ先
健康長寿課地域包括ケア推進係
〒437-0061
静岡県袋井市久能2515-1
はーとふるプラザ袋井(市総合健康センター)
電話:0538-84-7836
メールアドレス:chiikihoukatsu@city.fukuroi.shizuoka.jp
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更新日:2026年06月15日