こどもの居場所

更新日:2026年10月15日

「こどもの居場所」とは、こどもが一人でも安心して居ることができる居場所です。

家庭や学校など、こどもが長く過ごす居場所以外にもコミュニティセンター・図書館・児童館など、こども同士や地域住民との交流の場として、様々なこどもの居場所があります。

こども食堂

「こども食堂」は、地域の人やボランティアのみなさんが中心となって、地域のこども達が、無料や少額の負担で食事をしたり、時間を過ごすことが出来る場所です。

こどもからお年寄りが利用でき、地域の人が繋がる場所にもなっています。

詳しくは(こども食堂)をご覧ください。

こども食堂(フードリボンプロジェクト)

「フードリボンプロジェクト」は、「子どもを応援したい」という気持ちを食事の提供につなげる仕組みです。

地域の飲食店などが参加し、プロジェクトを応援したい人が参加店舗でフードリボンを購入し、購入されたリボンを使って、こどもが店舗で食事をすることができます。

詳しくは(こども食堂フードリボンプロジェクト)をご覧ください。

コミュニティセンター

市内には、14か所のコミュニティセンターが設置されています。

詳しくは(袋井市コミュニティセンター)をご覧ください。

図書館

詳しくは(トップページ - 袋井市立図書館)をご覧ください。

その他公共施設

この記事に関するお問い合わせ先

こども政策課企画係

〒437-0023
袋井市高尾754-11
電話:0538-30-6030
ファクス:0538-43-5081
メールアドレス:kodomoseisaku@city.fukuroi.shizuoka.jp