駅のオブジェ
新三輪駅(春)


新岡崎駅(夏)


五十岡駅(秋)


浅名駅(冬)


| 作品名 | 駅のオブジェ(えきのおぶじぇ) |
| 作者 | 工藤 晴也 |
| 材質 | 大理石、ズマルト(色ガラス) |
| 設置場所 | 浅羽記念公園 |
| 設置年 |
2011年(平成23年) |
| 作品解説 |
浅羽記念公園は、かつてこの地域を走っていた軽便鉄道「駿遠線」を記念したメモリアル公園です。 園内には、市民の足として親しまれた四つの駅(新三輪駅・新岡崎駅・五十岡駅・浅名駅)をモチーフにしたコンクリート製のオブジェを設置しています。 各オブジェは立体的な造形の内部に大理石とズマルト(色ガラス)によるモザイクを施し、磁器タイルの舗装と組み合わせて表現しています。 四つの駅はそれぞれ四季と農をテーマにデザインされています。
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更新日:2026年09月10日